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「成功の9ステップ」オーディオコース (CD10枚組)


成功の9ステップを自宅で聞くことが
できるCDセットです。いきなり15万の
セミナーは…という方は、まずはこの
CDセットでセミナーの内容をつかみましょう。
ライブセミナーを受けた人は、復習に最適です。




あなたの夢を見つけ、あなたの夢をカタチにする! 「ir大学」

一本のビデオテープ

一本のビデオテープ
http://ameblo.jp/warota/entry-10008040306.html

「不覚にもワロタ」と書いてますが。
泣けます。
posted by ジェイ・ロビンズ at 22:24 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感動

大人が忘れてしまったこころ



大人が忘れてしまったこころ。
思い出してみませんか。

そんなノスタルジックな思い出がこの映像にはあります。
posted by ジェイ・ロビンズ at 00:21 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感動

FREE HUGS in JAPAN(Tokyo) part1



日本でもやってました! free hugs!
先日、渋谷のTSUTAYAの前で「free hugs」のボードを上げている人を見ました。心温まる活動は広まりますね。

タグ:free hugs Japan
posted by ジェイ・ロビンズ at 00:18 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感動

泣ける映画

・シンドラーのリスト
・プライベートライアン
・アイアムサム
・奇跡の輝き
・ショーシャンクの空に
・A.I.
・金髪の草原
・父の祈りを
・猟奇的な彼女
・リトル・ダンサー
・深呼吸の必要
・ラスト・ウェディング
・グッド・ウィル・ハンティング
・世界の中心で愛をさけぶ
・21グラム
・ラスト・プレゼント
・シービスケット
・ラブアクチュアリー
タグ:映画 泣ける
posted by ジェイ・ロビンズ at 22:33 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感動

フォレスト・ガンプ

いつ見ても泣けます。
特にダン中尉のエピソードがグッと来るんですよ。

全体に、「愛」と「死」と「自然の美しさ」からくる人生への情愛、
フォレストの「誠実」さによるストレートな人間関係のわかりやすさ、
そして「運命論」、「人生の成功」、それが散りばめられていますね。

アメリカの「歴史」と「風俗」を題材にそれらを語ると。
登場人物の配置も、それぞれの「テーマ」が深いですね。


「僕らの運命は決まっているのか、それともいきあたりばったりに
流されているのか…。僕が思うにその両方が同時に起こっているんだ」


フォレストが終わり近くでそういう哲学的なことを言います。

両方起こっている…、一見意味がわからないように思えたけれど、
ふと、「ああ、それは自由意志を働かせるか否かで説明できるんだな」と
気づきました。

つまり、私たちというのは、基本的にまわりの環境に影響され、
反応的に生きている。テレビがつけてあれば、ついつい見入って1時間
経ってしまった、みたいに。

でも自由意志により、自分の行動を選択することができる。
テレビを消して、自分が望む勉強をしたり、みたいに。

運命は、基本的に自分で決めるものとして存在するが、
決めなければ環境に流されていく。

本質的には自分で決定したことも過去の影響によるものだから、
運命はあらかじめ決まっていると言えるかもしれない。

けれど、自由意志を行使しはじめた瞬間から、それはその瞬間から
過去も変わるということになるので、未来の自分は自分で決めた過去に
影響されながら生きるということになり、人生は「おおよそ」自分の意志で
決定してきたもの、ということになるのだ。

完全には人生は自分のものにはならない、けれど、大半を自分のものに
することができる…そういうことなんだろう。
posted by ジェイ・ロビンズ at 22:16 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感動

父は忘れる

 父は忘れる

 リヴィングストン・ラーネッド

 坊や、きいておくれ。お前は小さな手に頬をのせ、汗ばんだ額に金髪の巻き毛をくっつけて、安らかに眠っているね。

 お父さんは、ひとりで、こっそりお前の部屋にやってきた。

 今しがたまで、お父さんは書斎で新聞を読んでいたが、急に、息苦しい悔恨の念にせまられた。罪の意識にさいなまれてお前のそばへやってきたのだ。


 お父さんは考えた。これまでわたしはお前にずいぶんつらく当たっていたのだ。

 お前が学校へ行く支度をしている最中に、タオルで顔をちょっとなでただけだといって、叱った。靴を磨かないからといって、叱りつけた。また、持ち物を床の上に放り投げたといっては、どなりつけた。


 今朝も食事中に小言を言った。食物をこぼすとか、丸呑みにするとか、テーブルに肘をつくとか、パンにバターをつけすぎるとかいって、叱りつけた。

 それから、お前は遊びに出かけるし、お父さんは停車場へ行くので、一緒に家を出たが、別れるとき、おまえは振り返って手を振りながら、「お父さん、行っていらっしゃい!」といった。すると、お父さんは、顔をしかめて、「胸を張りなさい!」といった。


 同じようなことがまた夕方に繰り返された。

 わたしは帰ってくると、お前は地面に膝をついて、ビー玉で遊んでいた。
 長靴下は膝のところが穴だらけになっていた。お父さんはお前を家へ追いかえし、友達の前で恥をかかせた。

「靴下は高いのだ。お前が自分で金をもうけて買うんだったら、もっと大切にするはずだ!」

−これが、お父さんの口から出た言葉だから、われながら情けない!


 それから夜になってお父さんが書斎で新聞を読んでいる時、お前は、悲しげな目つきをして、おずおずと部屋に入ってきたね。

 うるさそうにわたしが目をあげると、お前は、入口のところで、ためらった。

 「何の用だ」とわたしがどなると、お前は何もいわずに、さっとわたしのそばに駆け寄ってきた。

 両の手をわたしの首に巻きつけて、わたしに接吻した。

 お前の小さな両腕には、神さまがうえつけてくださった愛情がこもっていた。

 どんなにないがしろにされても、決して枯れることのない愛情だ。

 やがて、お前は、ばたばたと足音をたてて、二階の部屋へ行ってしまった。


 ところが、坊や、そのすぐ後で、お父さんは突然なんともいえない不安におそわれ、手にしていた新聞を思わず取り落としたのだ。

 何という習慣に、お父さんは、取りつかれていたのだろう!

  叱ってばかりいる習慣−まだほんの子供にすぎないお前に、お父さんは何ということをしてきたのだろう!

 決してお前を愛していないわけではない。お父さんは、まだ年端もゆかないお前に、無理なことを期待しすぎていたのだ。お前を大人と同列に考えていたのだ。


 お前の中には、善良な、立派な、真実なものがいっぱいある。

 お前の優しい心根は、ちょうど、山の向こうからひろがってくるあけぼのを見るようだ。

 お前がこのお父さんにとびつき、お休みの接吻をした時、そのことが、お父さんにははっきりわかった。ほかのことは問題ではない。

 お父さんは、お前に詫びたくて、こうしてひざまずいているのだ。


 お父さんとしては、これが、せめてものつぐないだ。

 昼間にこういうことを話しても、お前にはわかるまい。だが、明日からは、きっと、よいお父さんになってみせる。
 お前と仲よしになって、一緒に遊んだり悲しんだりしよう。小言を言いたくなったら舌をかもう。そして、お前が子供だということを常に忘れないようにしよう。


 お父さんはお前を一人前の人間とみなしていたようだ。こうして、あどけない寝顔を見ていると、やはりお前はまだ赤ちゃんだ。

 昨日も、お母さんに抱っこされて、肩にもたれかかっていたではないか。お父さんの注文が多すぎたのだ。

「人を動かす」 デール・カーネギー著 より


 デール・カーネギーの「人を動かす」と「道は開ける」は、一生モノの本です。

 聖書につぐ世界的ロングセラーです。

 僕はこれらの本で、自分と世界の関わり方を、はじめて変えようと思いました。
 これらの本は、多くの人が抱いている「不安」を取り去るのに役立つでしょう。
 みなさんもぜひ読んでみてください。
 読まないと一生の損になるかもしれません。
posted by ジェイ・ロビンズ at 21:53 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感動

Free Hugs Campaign. Inspiring Story! (music by sick puppies)



free hugs!
抱きしめあうことを、誰しもが望んでいます!
愛を感じたいから。
タグ:free hugs
posted by ジェイ・ロビンズ at 10:00 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感動

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